HAARP、細菌戦争、シューマン共鳴、軍事ソナー

En résumé (grâce à un LLM libre auto-hébergé)

  • テキストはシューマン共鳴を変更できる装置であるHAARPプロジェクトについて述べている。
  • インチキな現象として、クジラの打ち上げが軍事実験と関連付けられている。
  • 著者は、こうした実験と海洋生物への悪影響との間に関連があると示唆している。

HAARP 生物兵器戦争 シューマン共振 軍事用ソナー

アンドレ・デュフォールのコメント

2002年8月12日

ピエット様

貴サイトの「新着情報」欄で、生物兵器戦争に関する記事を読みました。

  • 高高度に設置されたパルス状マイクロ波反射装置のプロジェクトは、HAARP(High-frequency Active Auroral Research Project)と呼ばれます。アメリカをはじめ、ある程度知識を持つ人々の間で大きな話題となっています。著者を知らない本があり、タイトルは『天使たちよ、このHAARPをやめてくれ!』です。テスラの発見を応用したこの装置は、私が『Nexus』誌で読んだところ、シューマン共振を変化させることができるそうです。興味があれば、その記事を探してお伝えします。また、オーストラリアの砂漠にあるピネ・ギャップという場所で、地下深部を対象とした類似プロジェクトが存在するとも聞きました。

ピエット様

昨日のメッセージに続き、以下の確認情報をご報告いたします。

送信元: <PLANETNEWS@aol.com
件名: 米海軍が低周波ソナーを使用

要点をご紹介します。7月16日以降、米海軍は非常に低周波の変調マイクロ波を用いた超強力ソナーの試験実施を承認されました。以来、オーストラリアで60頭のクジラが打ち上げられ、カリフォルニア沿岸で巨大イカが多数死体で発見され、レオパードザメが方向感覚を失い、沿岸をさまよい、フロリダでは12頭のラマントインが死亡し、8月4日にはアメリカのケープコッド近郊でさらに60頭のクジラが打ち上げられました(テレビでも報じられており、当然の「誤情報」というコメントが付けられました)。米海軍は、こうしたクジラを自ら処分し、搬出するよう申し出ています(ふむ、なぜわざわざそれらだけなのか?)。結局のところ、「悪魔の子ら」は、地球の海洋生物を実際に殺害しているのです。

アンドレ・デュフォール:(連絡先