ツァルダ
斜体の部分は2回繰り返す。
| サビ: そして僕が、今夜、愛したくなったら Lam Lam 抑えていた優しさで僕の心があふれたら sol 7� do 誰が君を僕の道に連れて来るのか、愛しい人よ R�m Lam 僕の腕で、君を抱きしめられるように mi7 (La7) Lam |
| 指輪のことしか考えない女たちがいる Sol7� do 美しいドレス、ああ神様、そんなものはもう僕には関係ない mi7 lam 僕は小さな恋が欲しい r�m Lam 僕は甘い言葉をささやきたい Lam 愛の掟に従いたい Mi7 (la7) Lam | 美しい燭台のような女たちがいる まだ輝かせてもらえるのを待っている 僕は燃え上がる女のほうがいい 僕は本物の女のほうがいい 与えることも受け取ることも知っている女が |
| 港に錨を下ろしたような女たちがいる そして決して方角を失わない女たちも知っている 僕は狂おしい愛しか知らない 残りは釘一本の値打ちもない 人生なんて、結局、夢にすぎない | 心にほとんど何も残っていない女たちがいる 愛しすぎたか、不幸を味わいすぎたか 人生は好きなようにできている 蒔いたものを刈り取るのさ さあ、おいで、おいで、怖がらないで |
| キジバトのような女たちがいる さえずって、それから羽をひと振りして去っていく でも、心が花束のような女もいる マヨラナの花束のような | 肌が絹のような女たちがいる その声を聞くだけで、もう心臓が高鳴る 今夜、僕には二人分の心がある 恋をしたくてたまらない 君の腕の中で身を失いたくて |